2月10日「なんでも相談会」を(福山市社会保障推進協議会)が開催


 事前にチラシを新聞に折り込み、また市内の市営・県営住宅のポストに1700枚配布しました。当日の相談者は4名、スタッフは各団体から15名が参加しました。
相談内容は、①障がい者の方から、電動車いすの購入か貸与についてどのようにしたら良いかとの相談。写真左(備後の里:山田昌宏ケアマネ)右(河村晃子市議会議員)②生活保護を受けていて、親の財産相続についての相談は、法律事務所職員、生健会の方が対応。③七月の豪雨災害被災者からの相談は、つくしの会の方と市会議員が対応。罹災証明をとっていなかったのでそこから始めることに。④年金の申告相談は、年金者組合の方が対応。電話で、労働相談と妻のパチンコ依存症の相談がありました。

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