ふれあい地域をみんなで考える会で寄せられたみなさんの意見をご紹介します。

1.「支部や運営委員の困った」「班の困った」「地域の困った」「私の困った」
・ふれあい診療所の通常運営
・急に具合が悪くなった時の対応をどうしてもらえるのか?
・いざという時に「待ってください」といわれても困る。
・医療体制、送迎体制が揃わないと難しい事が多い。
・24時間365日、対応できるようにして欲しい。
・診療所が月水金となっている今では、北部地城を活性化するのに、各支部がどんな役割を持てば良いのか、なかなかイメージがわかない。
・診療所がなくても盛り上げていける組織ができたら良いと思う。
・運営委員の世代交代をして欲しいけど若い方がなかなか難しい。
・若い運営委員が増えない、減っている。世代交代をうまくしていく必要がある。
・「助け合いの会」の活動会員が少ない。
・「助け合いの会」では、受けることに限界がある。ボランティアなので専門的なことがわからない。専門の器具が必要な場合があるが、用意するのは難しい。
・班のメンバーが高齢になり、車が出せなくなった。
・班活動や小旅行に行くために 6~7人乗れる車が欲しい。
・年を重ね、高齢者がふえていく班(支部)になっているため、支援がないと活動できない現状である。
・年齢が高くなったので、今までは近所の人を乗せて来ていましたが、今は不安で声掛けできない。
・老後のことをいつか、みなさんで話したい。
・年齢層によって困りことが違ってくる。認知症のようになるのではないか心配。
・葬儀をどうするか悩んでいる。
・神辺支部のように「たまり場」が居場所になるような勢いを作っていくことが難しい。場所、金銭的なもの。
・毎年ずっと悩みを言い続けても、全く前向きな話にならない。もどかしさがある。

2.ふれあい診療所2階の利用について
・月1度の料理教室
・勉強会(DVD鑑賞、先生のお話)
・脳いきいき班会
・班活動に使用したい。混雑すると思うので、使用日程等も決めてほしい。
・囲碁など趣味による会場の利用。
・健康体操(例えば100歳体操など)
・広島県民体操をしたら良い。
・楽しくてにぎやかな、デイサービスをやってほしい。
・ボーリング(ペットボトル、バレーボール等を使って)
・座って風船バレー
・毎週月曜日に「ふれあいいきいきサロン」をしています。継続してください。
・「いきいきサロン」の参加者が40人になった日がありました。2回にふやしたいですが手伝ってくれる方を増やさないと出来ない 。
・朝市の時、2階で販売していたコーヒーを飲めるようにして、コミュニケーションをとりたい。
・会議や居場所としてでなくても気軽にセンターに寄れる体制にしてほしい。
・5月から使えるとの事すでが、朝何時から夜何時まで利用できるのですか?
・組合員センターを建てるとき、卓球台を置いてほしい。などなど

今後はこれらのご意見を参考に検討していきたいと思います。

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